■ペン先擬人化■
とかやってみました。
イヤ別に何も意味ナインだけど無いんだけどないですよ、はい、うん。
私はペン先を、メインはGペン、んでちょっと使い込んで書き味が丸くなったGペンを
太くて大雑把な書き味が必要なときのために使ってます。
丸ペンも同様で、新品は細かい書き込み用で、ちょっとまるくなったのは、
効果線など、力の要る作業に使っております。
ちなみに、単に「私のやり方」なので、特に気にしないでください。
カブラペンの正式名称は、シュタインペンです(笑)
初心者でGペンが難しくて使えないっていう人はカブラペンから使うといいですよ
ほんとに使う幅のあるペン先ですので。頑丈だし。
そのうちカラーとか作れたらいいなぁ〜(遠い目)

■レッドG
Gペン(新)。切れ味鋭い大胆かつ秀麗な攻撃を繰り出す、チームのリーダー!
つーか売りは若さが持つトンガリ加減だけだ!!
オールマイティな攻撃が可能だが、一番の得意分野は、的確でパワフルな攻撃を必要とする、ボスクラスへの攻撃。
でも、技の良し悪しがかなり不安定で、修行と体力が足りないと、 取り返しもつかないミスアタックを出したりもする。 が、
まぁ若気の至りってことで許してちょ☆とか本気でいってみたりする、相当なお調子者。 そのバカさ加減と空気読めてない度はア●ロ並。

>>一番槍は、僕に任せて!
■ブルー・G2
Gペン(古)。大味の強い攻撃をする古参の戦士。1匹よりも、大量の敵を薙ぎ払うことを得意とする。
意外と器用なので、下手するとレッド君の仕事も平気で巻き上げたりする。 
ただ、体力がちょっと持たないため、過信はNG(笑)
レッド君はしょっちゅうブルーの攻撃の真似をしたがるけど、すぐにブルーに怒られる。 レッド君的には面白くないわけだけど、実はそれは、レッド君の体力を一番大事な攻撃シーンまで温存させるために、 ブルーが自分を犠牲にしている、という涙ぐましい秘話があるのでした。
実はかつてはレッドだったとか。

>>坊やには、まだ、
  この処理
(しごと)は早いのさ。
■シュタイン・グリーン
カブラペン。かつて、多くの神々に愛された、隠れた実力者。
近頃じゃ「背景や噴出しに使ってください」なんてちょい役みたいな説明がされているが、彼に秘められた能力は半端じゃない。
Gペン状の攻撃から丸ペン状の攻撃まで、自在に繰り出すことができる達人。 さらに、体力も相当あり、いきなりダウンしたりすることも殆どないので、 どこに使っても、誰に対しても、めったに攻撃に失敗することはない。
なんか知らないけど万物に対して、心優しき戦士。もちろん動物と話します。

>>手伝えることが
  あったら、何でもいってね☆
■龍丸ブラック
丸ペン(古)。ジョーギ、という特殊棍を使う。 そのスピードを生かした鮮やかな攻撃を仕掛ける。
孤児として妹と二人で生きていたときに、某マフィアに拾われ、戦闘員として育てられる。 レッドたちとは対立する立場だった。
度重なる死闘の影響で、若干身体にガタがきているが、ジョーギを使うことでそれをカバーしている。
唯一の肉親で大事に大事にしすぎているのか、実害がない程度に(?)妹萌えがちょっとヒドイおにーさん。

>>…砕くぞ、てめぇ(←レッド)
■丸鳳ホワイト
丸ペン(新)。レッドGもかなわない、蜂の一刺しのような鋭い攻撃を放つ、チームの紅一点。
あ、ピンクじゃないよ、ホワイトだよ。
レッドたちとは違い、武器を使わず身ひとつで特攻を掛けるため、得意の攻撃は相手の急所への一点攻撃。 どんなに難しい局面でも、その一撃がヒットすれば敵は崩れ落ちるという。 ただし、技のキレを出すには修行を長く積む必要があり、すぐに、強力な攻撃、とはいかないところが難点。 一点攻撃でなくとも、すべての敵に対応できる基本戦闘能力も高い。
えーえー、もちろんパンチラ担当。レッド君はどスケベなのでよく反応します。で、お兄さんと対立してドツき合っています。

>>…とっとと、片づけましょうか